渋川剛気&愚地独歩の肉体
もうすぐ発売(5月31日 発売)ですね! そうですね!
グラップラー刃牙フィギュア第2弾! そうですね!
楽しみです。 そうですね!
またまた買うつもりです。 そうですね!
トイザらスにGO!です。 (笑)
フィギュアは、一度買ってしまうと、
全シリーズ集めたくなるんですよね・・・
今回は『渋川剛気』&『愚地独歩』の肉体分析を、
純粋にフィギュアからのみで判断してみたいと思います。
マンガでのストーリーは抜きにして、純粋にフィギュアでの
見た目のみの判断なので、これは結構難しい(>_<)
でも敢えて挑戦です!!!
まず渋川剛気はその肉体のほとんどが道着に覆われているため、
なかなか判断がしづらいです。
拳は小さく手首も細い。足の甲も薄く、
一見、華奢な感じにみえてしまいます。
しかし彼が滅法強いという前提でその肉体を眺めた際、
肩甲骨周りの筋肉はその道着の上からも発達度合いが分かり、
それはウエイトなどではなく、もっと自然の中で鍛え培われた
肉体のように思えます。
わずかに露出している首周りにもしっかりとした発達の跡が伺え、
格闘家にとって大切な背筋、首周りは服装では
誤魔化しがきかない発達度合いです。
なによりもフィギュアからも伺える、自然体の隙のない構え。
達人の域ではないでしょうか。
きっとプロテインは飲まないような気がするので、
脂肪をエネルギーに変える「HCAタブレット」でも
お勧めしたいと思います。
一方、愚地独歩の場合、道着は関係ないほど筋肉隆々です。
前腕は太く、拳も大きく、足の甲は防護靴のように分厚いです。
この姿を見て弱いという人はいないでしょう。
しかし腕や肩の発達に比較して、背中や胸は適度な発達です。
これは本当に強い人の肉体ですね。
特に大胸筋が発達しすぎていない点が実践向きの証ともいえます。
敢えて弱点を探すならば、杉田会長の言葉の通り、首が太すぎて
落とされやすいかも?というところでしょうか。
それと鍛え方にもよりますが、スタミナに難があるかもしれません。
体質や練習方法にもよりますが、パワーがありすぎて乳酸が
すぐにたまってしまうのです。
愚地さんには、乳酸除去能力の高い
「クエン酸&BCAAドリンク」を
飲んで試合をしてもらいたいですね。





















