「公園ターテイメント 日本の国営公園レポート 沖縄海洋博公園③」
さて、Midnight Tokyoでやってきている、
「公園ターテインメント 第3弾 沖縄海洋博公園の中にある、
沖縄美ら海水族館の③」は、うまずきっで展開します。
なぜならば、「野生のキジ」で、若干お恥ずかしい動画を上げてしまったので、
はやく、消したかったのです。
削除するには、ね、もったいないので・・・・
なので、ここで、作成した動画をあげちゃいます。
でも、若干の違いを持たせました。
演出も若干ながら異なります。
なので、カラー版を見たければ、「Midnight Tokyo」に行かなければならないという
ややこしい上げ方をあえて、させていただきます。
さて、沖縄美ら海水族館では、日本一?の大型水槽の中で、エイやジンベの舞い踊り
が見られることが、とっても有名な訳ですが、それが、コレです。
以下、沖縄美ら海水族館を代表する二大海洋生物のご紹介!
ジンベイザメ・・・
沖縄美ら海水族館のHPを以下抜粋です。
HPはコチラ
成長すると10~12mになる。魚類の中では最大種。世界の熱帯から亜熱帯の表層に生息する。
当館に寄せられる沖縄本島での確認情報は5~6月頃が多い。模様が夏着の甚平に似ていることから
ジンベエと名付けられたとされている。
大きな身体をしているが動物プランクトン等の小さな餌しか食べない極めて穏和なサメで、
ダイバーが近づいても逃げようとしない。
サンゴの産卵時期には水面に漂う卵を食べたり、時には立ち泳ぎをしながら水面近くの餌を食べることが
知られている。当館でも、給餌解説の際には約100リットルの海水とともに餌のオキアミを大きな口を開けて
吸い込む、
豪快な給餌シーンを見ることができる。
生態はほとんどわかっておらず、1995年、台湾で捕獲された母ザメの体内から約300個体の胎児が
見つかったことで胎生であることが判明した。
実は、神秘の海洋生物なんですね。
そして、
もうひとつの主役である、通称マンタ。正式名称は、
オニイトマキエイ・・・
幅6.8m、体重2tの記録があるが更に大きくなると推定される。エイ類の最大種。
通常、沖縄以南の全世界の温・熱帯海域に生息する。飼育や餌付けに成功したのは当館が世界で初めて。
大きな体をしているが主に小さなプランクトンを食べるおとなしいエイ。
下顎の歯は米粒より小さく、上顎には歯がない。泳ぎながら頭の前縁にある大きな口を開けて、
頭にあるヒレ(頭鰭)をのばして口の中に餌を流し込むようにして食べる。通称マンタと呼ばれ、
ダイバーにも人気がある。腹の黒い斑紋で個体識別ができる。
で、これを動画化したものが、下のものとなります。
見ていただくと、ちょっと、驚いていただけるかも知れません。
いや、結構絶景ですよ!
で、品川水族館のように、水槽のトンネルがあって、その上をマンタやら、
ジンベさんやらが通り過ぎます。
通り過ぎるときに、なんか暗くなったな・・・と思うと、
バカデカイ奴等が、通り過ぎるんですよ。
こんなのが・・・ 
で、こちらを見た後で、
さらに「Midnight Tokyo」の方のやつを見ていただけると、
さらにちょっと面白いかと・・・・
今回も、楽曲は、ZYMさんにお願いして、ぴったりのヤツをお借りしています。
皆様、見比べてみてくださいね。
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